テーマ:車の散歩

今治城天守閣からの眺望も囲碁に例えれば・・・

きのうは快晴なのに、黄砂の影響で終日まとも太陽も拝めなかった。 今朝はかなり改善して青空が広がる。 思い立って午後から「しまなみ海道」を走る。 休日千円も来月で終了する影響もあるのか、いつもの連休より車が多いようだ。 今治まで一直線だ。時間もないので、今治城のみ観光した。 築城の名手、藤堂高虎の城として有名で、日本三大水城に称…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

相変わらずの大ポカ図を反省の糧に

棲眞寺の椿。百花繚乱のなかでも、ひときわ目立つ存在だった。 今月初めて打った幽玄の間で、典型的なポカが出た。 当方の先番で、黒7と張栩流を打ってみた。 白8と、わざわざ狭いところに入ってきた。 さらに白は10、12とスソ払い。白6の大ゲイマを意識したものだろうが、少し?マークがつく。 黒13と左上にカカルと白20までの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヤフーゲーム囲碁にのさばる悪質チーターの手口

「広島中央フライトロード」は、今日の正午から運用開始。 さすがに、ド田舎の自動車道路、1番乗りを目指して並んだ車は僅かに20台。 折角プレイベントに参加したこともあり、棲眞寺(せいしんじ)まで行ってきた。 棲眞寺は山桜はほとんど散っていたが、赤、白の八重桜や椿、つつじが満開で、花の寺というにふさわしい所であった。(写真上)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

囲碁の戒め→後手の先手という意味を知れ

沼田川を遡って10キロほどのところに、永福禅寺という寺がある。 建物自体は近年建築されたものだが、縁起を見ると鎌倉時代の1255年、小早川茂平公が菩提寺として創建したとある。 公は源平合戦で戦勲をあげ幕府の重鎮になった土肥実平から4代目。この地方の地頭として開墾、開発に大きな成果を上げ小早川家の礎を築いた人。寺の横手に墓があり、市の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

石の姿・形

沼田川を10キロほど遡ったところにある船木峡。 さすがに車での散歩になる。 大きな石が川の中に点在し、まるでゴロゴロ流れているようだ。実際、何千年もかけて流されるうちに、互いに摩滅しあい、どの石も表面が滑らかになっている。 中にはそのまま砲丸投げに使えるような真球もあって…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

海の見える丘

きょうは 行きつけの美容室まで運転手のお仕事。 片道10キロほど。海に面した斜面の住宅団地の中にある。 なかなかの景色ではある。 便利だけど雑踏の街中と、なにかと不便な郊外の高台だが眺めは抜群。 さて、どっちを選びたいかな。 数時間の待ち時間。いつも海岸に出て、潮の香りを嗅ぎながら、本を読んだり、釣り人たちのビ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more